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戦没者追悼式で安倍総理の式辞から戦争の加害責任についての言葉が消えた!!
歴史認識をめぐり、中国や韓国が反発を強めるのは必至!
等と騒がれていますが

そもそも式辞にアジア諸国への加害と反省を入れてから特定アジア(中国、韓国、北朝鮮のたった3国の変な国のみ)が調子づいたのは
1994年の村山富市首相の式辞以降なわけで
歴代首相が触れてきたと言えばなんか戦後ずーっと言っていたみたいな気にさせるけど実際は
68回目迎えた終戦記念日のうち4分の1ちょっとの期間だけしかふれていないわけ。

1994年の村山富市の間違った式辞からはじまった悪習を絶ってくれた安倍総理に感謝したいです。

そもそも日本の戦没者を追悼するときになんでそんな事言わないといけないのかよくわかりません。
それこそ自虐史観の賜物ですよね。

偏った編集の入った動画は嫌なので政府インターネットテレビの動画リンクをはっておきます。

よくあり偏った編集としては
歴代総理が触れてきた総理の式辞からアジア諸国への加害と反省が消えた
(戦後ずっと触れてたような印象操作)

参列者の戦争は絶対ダメという声だけ取り上げます。

で締めくくりますw

でも実際の参列者の声は

長野県で終戦を迎えた女性(80歳)は、戦争で兄を失った。乗っていた輸送船が南方戦線に向かう途中、撃沈されたのだ。

 「平和は大事だ。こちらから戦争を仕掛ける必要はないが、中国に“おいで下さい”ということもない。自分の国は自分で守らなければならない」。彼女は強い口調で語った。

 中国江蘇省で宣撫工作にあたっていたという元陸軍兵士(91歳)は、終戦の日、毎年欠かさず参拝に来ている。戦友がここに眠っているからだ。

 「戦争は絶対ダメだ。絶対にやるものじゃない」。元陸軍兵士は信念を込めながら言った。

 「安倍政権は国防軍を創ろうとしていますが?」

 「戦争は国民が許さないし、憲法9条を変えることも国民が許さないと思うが、国防軍という概念は必要だ」。

 「どうしてですか?」

 「中国が危ないからね」

17歳で志願兵になったという男性(88歳)は

「自分の国は自分で守らなくてはいけない。でなければ中国が侵略してきた時、誰が守るのか? 今の若者は国を守る意識が薄い。私が志願兵になったのは純粋に国を守りたいためだった」。

ちょっと左な記事だけど↓から参列者の声は引用
http://blogos.com/article/68246/

と中国さまの尖閣諸島侵略工作によってようやく他国が侵略してきた時に国を守る必要がある!
って事に気付いて大きな流れができているように感じます。

その為には自衛隊を国防軍に変えたり
せめて自衛隊を縛っているおかしな制約を取り除かなければですよね。
(先制攻撃が一切認められていない、正当防衛であったかどうかは事後裁判にかけられる。
集団的自衛権を認めていない等々)

中国は尖閣侵略、沖縄侵略は本気です。
ベトナム領 チュオンサ諸島における惨殺

フィリピンの場合
アメリカ軍がフィリピンから1992年に撤退。
(フィリピン上院が米軍基地継続の条約の批准を否決←悪夢のはじまり)
その3年後、1995年に中国が侵略開始
中国が一方的にスプラトリー諸島のフィリピン領を占拠。

日本人が考えがちなアメリカが助けてくれるはずって思ってますが
アメリカは中立の姿勢を保つ。

中国軍は、現在もスプラトリー諸島(南沙諸島)を占領中です。

フィリピン、ベトナム意外にも中国は侵略中です。
「南シナ海どころではない! ブータンでは知らぬ間に国土が2割も奪われていた」
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20110804-01/1.htm

中国が侵略してきても何もできない国ではなく
今こそ安倍総理のもと、まともな国に向かいましょう!

竹島もば韓国から奪い返しましょう!

 
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