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偽装と誤表示

阪急ホテルの誤表示、偽装問題を見ていて思ったんだが
ホテル側は、意図がなかったから誤表示だと主張し
マスコミは偽装じゃなかったの?と追求

どうやら
誤表示は悪意がない単なる間違い
偽装は悪意を持って欺いてやろうとした行為

という認識のようだ。

そこで偽装と誤表示について提案なのだが・・・

偽装と誤表示をこうすればいいんじゃないの?

欺こうとする意図がどうのこうの、という問題にフォーカスすると
見えない物だし、水掛け論になってしまうので

食品偽装、誤表示に関しては
安い物を高く表示してしまったら
「偽装」

高い物を安く表示してしまったら
「誤表示」

と決めちゃえばどうだろう?

意図の有無、悪意の有無は関係なくして、
事実のみにフォーカスすればいいのではないだろうか??

これなら偽装だ誤表示だとお互いが主張しあう事もなく
返金対応や、処分問題、責任の所在など
次のステップにスムーズにすすめると思うのだが・・・

ワイドショーやニュースのホテル側の記者会見を見ていてそんな事を思った次第であります。

 
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