京都で手法を個別指導

こんにちは、山口です。

 

昨日は塾生さんに直接個別で日経225オプションの手法をお伝えしていました。

 

日経225オプション

こんな感じで私のMacBookPro 15inch 2012と塾生さんのMacBookAir11inchを付き合わせて、疑問やトレードのやり方をお伝えしていました。

 

いつもの場所はいっぱいで予約できなかったので、別の場所でしたが、こんな感じで京都駅の大階段を見ることができます。

日経225オプション

 

最近立て続けに会う塾生さんが、MacBookAir11インチを持っていて、持ち運びとても便利そう!

日経225オプション

 

いっつも「重!」「でか!」っていわれるし、もう重いMacBookPro持ち歩くの嫌だ!!って思ってたんですが、ついに抑えていた気持ちが爆発して、手法を伝え終えた後に、MacBook12inchを買いにヤマダ電機に走っちゃいましたw

日経225オプション

 

というわけで今はMacBook12inch2017でブログを書いています。(もうすぐで2018年の新型出るんだろうけど待てませんでしたw)

 

まあそれは置いといて、いろいろな方に投資手法を教えているとわかってくることがあります。

 

4つの学習タイプ

それは「学習タイプ」

だいたい人は4つの学習タイプがあって

  • なぜ?
  • なに?
  • どうやって?
  • いますぐ!

の4つのタイプがいろいろ混ざっています。

 

なぜタイプ、なにタイプ

基本的に、なぜタイプ、なにタイプの学習タイプの方は、「手法の意味」がわからないと行動に移しても気持ち悪い、または行動に移せない、ことが多いです。

 

なので質問も、「これは何ですか?」「これは何故なんですか?」といった内容が多いです。

 

日経225オプションが初めての人は、まずオプションの仕組みを理解しようとされます。

 

どうやってタイプ、今すぐタイプ

次に、どうやってタイプと、今すぐタイプは、先に挙げたなぜタイプや、なにタイプとは異なり、すぐに実践したい人が多いです。

 

質問も、「この手順であっていますか?」「今すぐ取引してもいいですか?」といった内容が多いです。

 

日経225オプションが初めての人でも、オプションの仕組みとかどうでもいいから手順を理解されようとします。

 

ということで、私もマニュアルや動画では、手法の意味と手法の手順を両方記載して、どちらの方も手法習得しやすいように作っています。

 

4つの学習タイプと投資手法の学び方

じゃあどうやって、4つの学習タイプを投資に生かしていくかというと、まず自分の学習タイプを見つけてみましょう。

 

例えば、「今すぐタイプ」なのにオプションの意味や、難しい数式などの「なにタイプ」のお勉強をしていると、手法を習得したり、オリジナル手法を考える前に挫折してしまいます。

 

逆も同じで、「なぜタイプ」なのに、手法の手順を学ぶ「どうやってタイプ」の学習をしても、腑に落ちないですし、怖くて実践する気も起きず挫折してしまいます。

 

ですので、自分の学習タイプにあった情報やコンテンツをまずは探して、そこから勉強していきましょう。

 

特に日経225オプションは株や先物、FX、仮想通貨なんかと違い、とっつきにくく感じるかもしれませんので、「なにタイプ」「なぜタイプ」の方はすでに日経225オプション取引をしている方に直接あって疑問をぶつけるのが一番おすすめです。

 

また「どうやってタイプ」「いますぐタイプ」の方は日経225オプション取引をしていて、勝っている人、リスクを認識した上で対策して取引している人に直接話を聞くのがおすすめです。

 

どちらにしろ、すでに取引している勝っている人を見つけて、会うことですね。

 

「大金持ちをランチに誘え」って本もありますが、「これは!!」と思う勝っている人を見つけてランチに誘って話を聞くのも一つの手でかもですね。

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