一目均衡表の基本数値

単純基本数値
9、17、26
主な複合基本数値(単純基本数値の組み合わせ)
33、42、51、65、76、83、97、101・・・

一目均衡表の数値は全て当日を含めた計算なので

17=9+9-1
33=17+17−1
42=17+26−1
51=26+26−1
65=17+17+17+17−3
76=26+26+26−2
83=17+17+26+26−3
97=17+17+17+17+17+17−5
101=26+26+26+26−3

となる

が、なんだかわかりにくい

当日を含めた計算なので、組み合わせた時に重なる日数分をひかないとダメ

じゃあ当日を含めない場合はどうなるのか

一目均衡表の当日を含めない基本数値

当日を含めない単純基本数値
9→8
17→16
26→25

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当日を含めない主な複合基本数値
33→32
42→41
51→50
65→64
76→75
83→82
97→96
101→100

一目均衡表の当日を含めない基本数値をまとめると

16日周期・・・16,32,64,96
25日周期・・・25,50,75,100
41日周期(16+25)・・・41,82
 

だいぶわかりやすくなったんじゃないかな

一目均衡表のパラメータは

基本数値の51じゃない理由
9・・・2か月(9週)
26・・・半年(26週)
52・・・1年(52週)

ということは、週足の一目均衡表の先行スパン2は

1年(52週)の半値を半年先に描いたもの

そう考えるとなんかすごくいよね。

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