Googleが出資する仮想通貨リップル

こんにちは山口です。

「銀行と提携して、国際送金を安くて早くて簡単なものにする」それがリップルなんだと思います。

 

銀行がリップルを採用すると

  • 国際送金のコストが劇的に下がる
  • 国際送金のスピードが劇的に上がる
  • 24時間365日送金が可能になる

そうです。

 

実際に国内の42の銀行がRipple(リップル)を利用した国内外為替一元化のためのコンソーシアムを設立したり

海外メガバンク6行がRipple(リップル)を利用するインターバンクグループを結成したりしています。

 

ビットコインは結構高値になっちゃったし、リップルに夢を見るのもいいんじゃないでしょうか?

 

Ripple(リップル)の購入の仕方

coincheckで簡単に日本円からRipple(リップル)に変えたり、持ってるビットコインからRipple(リップル)に変えたりできます。

私はbitFlyerは使ったことあったのですが、リップルを取り扱っていなかったので、新たにcoincheckに口座開設しました。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

確かに簡単に仮想通貨が買えるよって謳ってるだけあって、簡単でした。

 

で、bitFlyerにあったポイントで貯めたビットコインをコインチェックに移動してリップルに交換

ついでに10万円をリップルに交換して見ました。

なんでRipple買ったの?

その秘密はメルマガでこっそりお伝えしました。

あなたもリップルやビットコインなど仮想通貨に投資して見ませんか?

 

ちなみに、コインチェックではビットコインで東京電力、中部電力、関西電力の電気代が払えるプランや、電気代を払うとビットコインをもらえるプランがありますよ。

 

私みたいに、最初は貯めたポイントや、生活しながら勝手に仮想通貨が貯まるようにしておいて今のうちに仮想通貨に慣れるのもいいと思いますよ。

 

リップルに興味があるなら、こちらで簡単に手に入りますよ。