極右と極左でFrexit(フレグジット)になるのか

今回のフランス総選挙で注目点は、新しい大統領が「親EU派」か「反EU派」のどちらになるか?ということ。

 

以前までは

1回目の投票では、「親EU派」と「反EU派」の候補が残って、2回目の選挙で「親EU派」が勝つだろうと相場は望んでいる感じ。

 

2回目の投票で仮に「反EU派」が勝った場合、イギリスのブレグジットに続き、フレグジットになるのでは?と警戒していた。

 

 

ところが、極右のルペン候補が若干支持を減らし、ここに来て極左のメランション候補が支持を集めて来たらしい。

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つまり、1回目の投票で「極右」と「極左」が残る可能性もあるというのだ。

「極右」と「極左」はともに「反EUで親ロシア」

 

もしも4月23日の投票結果で「極右」と「極左」が残れば、ドイツと共にEUを支えて来たフランスがEU離脱

ユーロ暴落というシナリオもあり得る。

 

北朝鮮問題といい、なんだかやな感じ、当分はノーポジ最強か?

 

または、トランプ選挙、英国選挙、米国利上げ、いずれも直後に反対に大きく動いたので、売りと思えば買い、買いと思えば売りが正解かも

 

OPの買いだと、暴騰したらプットを買い、急落していたらコールを買いリバウンド狙いとか。損失は限定してるしね。

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